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2012年07月20日

平安時代に、藤原氏が。。。


平安時代に、藤原氏が行った政治を摂関政治といいますが。。。

では、その摂関政治が全盛期だったのは、何父子の時だったの?













答えは、藤原道長、頼通父子です。

藤原氏は、娘を天皇のきさきにし、その子を、天皇にし、天皇の親せきとして、天皇が幼いときは、摂政、成長後は、関白の職について、政治の実権を握りまいした。

このことを、摂関政治といいます。


以下、藤原道長がよんだ歌です。

『この世をばわが世とぞ思ふ 望月の欠けたることもなしと思へば』(この世はすべて自分のもののような心地だ。ちょうど満月が欠けるところがないように願ってかなわぬものはない。)





posted by 高校受験(入試)がんばろう委員会 at 06:00 | 歴史:平安時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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